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        <title>一般社団法人 静岡県フロン回収事業協会</title>
        <description>回収‣処理/書式</description>
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        <dc:creator>一般社団法人 静岡県フロン回収事業協会</dc:creator>
        <title>フロン回収と処理概要</title>
        <link>https://www.sfra.jp/business/?mode=detail&amp;article=10</link>
        <description>

フロンの回収・処理の背景
１．オゾン層破壊物質（フロン）の大気放出削減をめざして県内の冷凍空調設備業者の有志が　集まり、平成６年（1994年）４月に当協会を設立し、県内のフロン回収及び無害化処理を行う　フロン回収システムを構築しました。２．平成14年4月1日から「フロン回収破壊法」が施行になり冷凍空調設備需要家が更新のために、　使っていた機器を破棄する時は必ずフロンガスを回収することが義務ずけられました。３．更に、平成27年4月1日から「フロン排出抑制法」が施行になり、第一種フロン類充填回収業者　の責務と知見が一層重要となりました。　

会員の皆様へ回収済フロン類の処理は当協会へお任せください。
　1.正会員はフロン排出抑制法と高圧ガス保安法を遵守し、確実にフロン類の回収処理を　　行う「第一種フロン類充填回収事業者」となります。&amp;nbsp;　2.回収済フロン処理申込の会員へ当協会の破壊・再生処理完了証明書を発行します。　　(施行規則省令第49条1号による)　3.別途依頼書により機器管理者向けの破壊・再生処理完了証明書を発行します。　　（施行規則省令第49条1号による）　4.業務用冷凍空調機器類の機器廃棄時の製品引き取り費用には、冷媒回収処理費用　　を必ずプラスして下さい。&amp;nbsp;　5.回収処理には、回収作業の他に運搬、保管、破壊又は再生までの費用が発生します。&amp;nbsp;　6.協会員専用の行程管理票・回収済ラベルを会員価格で販売しております。購入 申込書は👉&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;※協会員専用回収ステッカーは協会員として適正な方法でフロンが回収されたことを表示するものです。　　（回収済シールには実施日/会社名/協会会員番号を必ず記入してください）　 　会員専用回収済シート（１シート5枚＊10セット単位）　　　　7.行程管理票Fの記入点検・チェックと検印を行い、3年間写しを保管します。　8.業務に必要な各種書式を作成し会員に提供します。　9.回収容器再検査への依頼手続きを行っています。　10.フロンの回収・処理(破壊/再生)の詳細については本部事務局👉にお問合せ下さい。&amp;nbsp;
回収・費用請求の流れ★処理申込から証明書発行までの流れ（詳細は別途お問合せ下さい）➀回収済フロン処理申込方法：協会へ回収済フロン【再生処理申込書】又は【破壊処理申込書】をFAXして下さい。　申込書式はこちら👉書式一覧へ②集積場へ処理申込書の内容に沿い持込んで下さい。（引取りご希望の場合は別途お引取り費用が発生します）　（直接処理施設へ持込みご希望の場合は事前に承認手続きが必要になります。）③集積場にて容器番号、耐圧区分、過充填の有無等を確認後、処理施設へ運搬いたします。④処理完了後、完了報告書とご請求書を作成、郵送いたします。⑤個別のユーザー向けに証明書が必要な場合は別途「完了証明書発行依頼書」をFAXしてください。👉書式一覧へ⑥フロン処理申込から証明書発行までの流れは下記のようになります。※フロン類回収及び再生・破壊処理時の留意事項はこちら👉
容器番号・容器耐圧期限・冷媒種類と容器の耐圧区分・過充填の有無等を確認後、処理施設へ運搬を行います。不適合があった場合は処理ができない場合がありますのでご承知おき下さい。例：過充填、耐圧区分を満足しない容器への回収（ＦＣ1の容器にはＦＣ３フ・FC耐圧区分容器に超高圧フロンの充填はしてはいけません。）

回収済フロン持込先（回収済フロン集積・運搬委託先）
源冷機部品株式会社 👉・源冷機部品株式会社静岡営業部・源冷機部品株式会社沼津営業部

名光機器株式会社 👉・名光機器株式会社静岡営業所・名光機器株式会社沼津営業所・名光機器株式会社浜松営業所
破壊・再生処理依頼施設（令和6年4月1日現在）
当協会が回収済フロンの処理を依頼する処理施設は下記の通りです。破壊処理　・株式会社アトム （許可番号　2023H0104）　・三井･ケマーズ フロロプロダクツ株式会社 （許可番号　清水工場：2024H0086）再生処理（純度未達時は破壊処理となります）　・阿部化学株式会社（許可番号　2020S0003） ➡破壊時は上田石灰製造株式会社（許可番号2022H0044）　・三井･ケマーズ フロロプロダクツ株式会社（許可番号　清水工場：2025SS0005　千葉工場：2020S0006）

令和5年度回収状況



当協会の回収・処理実績は次の通りです※令和5年度に会員各位から受付けた行程管理票は2,255件でした。


</description>
        <content:encoded></content:encoded>
    </item>
    <item rdf:about="https://www.sfra.jp/business/?mode=detail&amp;article=14">
        <dc:format>text/html</dc:format>
        <dc:date>2024-07-12T00:00:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>一般社団法人 静岡県フロン回収事業協会</dc:creator>
        <title>回収フロン受入・処理、諸条件</title>
        <link>https://www.sfra.jp/business/?mode=detail&amp;article=14</link>
        <description>1．回収フロン（容器含）の処理受入れ条件
　➀回収フロン容器は2口バルブ付回収容器で持ち込まれたものを対象とします。
　②過充填の容器はお取扱いできません。(法令順守、安全確保）　③一回収容器に同一種類フロンのみの回収をして下さい。(法令順守,安全確保）　　※高圧ガス保安法 容器保安規則 第２条第２０～２２号により異種冷媒を　　同一容器に充填することは認められていません。（混合冷媒は除く）　
　④回収は耐圧区分に適合した容器、若しくはそれ以上の耐圧区分容器を使用してください。　　耐圧区分を満足しない回収容器はお取り扱いできません。（法令順守・事故防止）　　　又、超高圧フロンは必ず低沸点シームレス専用容器へ回収してください。&amp;nbsp; 　&amp;nbsp;　　例：R23（超高圧フロン）の物性として26℃において4.8Mpaとなります。FC3容器の　　　　試験圧力は５Mpaであり、充填してよいフロンの圧力は３Mpaまでと決められいます。　　　　超高圧フロンのFC耐圧区分容器への回収は非常に危険かつ違法となります。　⑤容器ごとに容器表面に回収したフロンの種類・重量を必ず明記してください。　⑥容器返却時のため返却先住所・宛名・電話番号が容器表面に消えないよう　　明記してください。２．再生処理フロン処理受入れ条件（当協会の見解も含みます）
　①再生処理依頼フロンは、当協会が受取った時点でフロンの所有権は移ります。　　又、再生品の返却はいたしません。
　②再生できるフロンは処理場の受入れ基準に適合したものに限ります。　　詳細は別途お問合せ下さい。&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;参考：受入純度は冷媒・処理場規定で変わりますが99.5％～99.8％が一般的です。
　③受入品質基準を満たさない場合は、自動的に破壊処理となりますのでご承知下さい。
　④純度未達を最低限に防止するための推奨事項（参考）　★基準値未達の多くの要因は異種冷媒の混入です。そのリスクを低減する回収が有効です。　※十分に真空引きした、専用容器又は同等の内部清浄度を有する単一冷媒専用容器に、　　専用の回収機・マニホールドで回収する。（異種冷媒の混合防止）　　　※オイルセパレーター・フィルタードライヤー等を回収回路に組込む。(不純物除去)　※専用の回収機で回収できない場合、内部クリーニング運転や残ガス除去作業等の　　残ガス除去を行う。（異種冷媒の混合防止）　　参考：回収完了後、150g程度の残ガスが回収機内に残留する場合があるようです。　※一容器一冷媒系統にする。（受入基準未達による他の系統又は他の現場の不適合防止）　※自社施工、自社管理の機器である事が望ましい。（既設配管流用や修理等の履歴の把握）　※圧縮機損傷又はその履歴があるものは再生処理には適しません。　　⑤再生処理依頼フロンの量は原則10kg以上からとします。（基準純度未達のリスク低減）　　
　纏め：再生処理依頼フロンは純度確保を意識した作業を行い、再生処理施設において　　　　分析の結果、純度未達時は破壊処理となる事を、「機器管理者」の方にもご　　　　理解頂けるようお願い致します。
３．処理可能フロン　①破壊（令和6年4月現在）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　表１




R11
R113
R114
R12
R123
R1234yf


R134a
R141b
R22
R32
R225
R401A


R401B
R402A
R403B
R404A
R407C
R407D


R410A
R412A
R417A
R422A
R448A
R449A


R500
R502
R507A
R509A
R13
R13B1


R23
R503
R508A
R508B
ソルブ55
R463A-J




　　※上記以外でも処理可能なフロンがあります。都度お問合せください。　　　※赤字は超高圧フロンになります。認定を受けた回収機を使用し、　　　シームレス容器へ回収してください。　【特定不活性ガスについての注意】　　※特定不活性ガス（R32、R1234yf、R1234ze等）はA2L（微燃性）冷媒です。　　　燃焼性があるため火器の近くでの作業は行わないで下さい。　　※内容積25L以上、もしくは内容積の合計が50Lを超える場合の運搬は　　　消火設備、応急処置に必要な資材・工具の携帯が必要です。&amp;nbsp;　　※特定不活性ガスに限らずフロン類は「一般高圧ガス保安規則」に則った　　　取扱いが必要です。　　②再生（令和6年4月現在）　　再生処理可能フロンの種類はR22.R134a.R410A.R404A.R32になります。　（フロンごとの受入純度基準が異なります。詳細はお問合せください）　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;※R407Cの再生処理依頼は別途お問合せ下さい。４．容器充填許容量と過充填防止に関わる留意事項　★容器保安規則第二条・第22条(e-Gov法令検索へリンク）👉で定められている充填定数　　から容器充填許容量をフロン別、容器内容積別に表２に示します。許容充填量は法的に　　定められた充填量の上限になります。　算出の仕方　　　G（許容充填量：Kg）=V（容器容積：ℓ）/ C（ガスの種類による充填乗数）　　　※充填乗数C=1.05/48℃時の比重（152a・500・22・502・12・114以外）上記から求めた許容充填量G表２



項目
R22
R12
R502
R134a
R507
R407C
R404A
R410A
R32
R479A


耐圧区分
FC1
FC1
FC1
FC1
FC2
FC2
FC2
FC3
FC3
FC4


耐圧試験圧力
3Mpa
4Mpa
5.0 Mpa
6Mpa


※充填充填乗数（C）
0.98
0.86
0.93
0.945
1.149
1.025
1.149
1.138
1.234
　


容器内容積（ℓ）
許容充填重量（kg）


V=21　　　21ℓ
21.4
24.4
22.6
22.2
18.1
20.5
18.3
18.5
17
　


V=23.5　　23.5ℓ
24
27.3
25.3
24.9
20.3
22.9
20.4
20.7
19
　


許容充填量は容器保安規則で定められた充填上限値ですが、安全な充填上限値（日設連推奨値参考）の目安を下記と考えます。回収・保管・運搬時の周辺温度変化（40℃以下）、オイル・空気の混入（特に注意）、混合フロンの組成変化、充填時の作業環境・秤の誤差等を常に意識してください。）


容器内容積（ℓ）
安全と思われる充填上限値（Kg）　ただし、周囲温度40℃以下であること


V=21　　　21ℓ
19
20
19
19
16
16
16
16
14
　


V=23.5　　23.5ℓ
21
22
21
21
19
19
19
19
16
　



　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※充填定数C＝2023年７月RRC冷媒処理技術28ページから引用しています。　但しR32は1.05/比重（液）0.85077で算出しました。　※超高圧フロンはＦＣ耐圧区分の容器には充填できません。必ず低沸点用シームレス容器に充填してください。　　５．安全なフロン回収に為の知識実際は上記保安規則で定められた許容充填重量に対し、各フロン及び温度により異なる比容積を考慮しより安全な充填量の設定が大切です。&amp;nbsp;★比容積の変化　フロン種類別の温度変化による比容積の変化・違いは下記のグラフのようになりす。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※比容積（V）算出方法=1/密度　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; 表3　　　　　比容積を考慮し回収容器へのフロン回収量について考えてみます。★重量で回収時・容積で回収時での各々を検証します。①重量で充填量を管理する場合・・・・・冷媒の種類及び周囲温度による『比容積』の差に注意が必要です。　下記の種類のフロンを24ℓ(23.5ℓ)容器の場合　A.（許容充填量）　B.（許容充填量&amp;times;90%）　C.（R22の許容充填量で他のフロン回収した場合）　の各重量を容積に換算すると表４のようになります。温度、フロンの種類による比容積から「純粋にフロンのみの重量だけであっても」を容積に変換すると条件C黄色セルの部分は容器内容積より容積が大きくなり、液封状態となります。しっかりとした使い分けを怠ると間違えが発生し事故につながってしまいます。　表４




種類
A許容充填量（V/C）Kg
B(➀&amp;times;90%)Kg
C一定(R22の90％と同量)
A.許容充填量で回収した場合の容積（ℓ）変化B.許容充填量&amp;times;90%で回収した場合の容積（ℓ）変化C.R22の許容充填量と同重量で回収した場合の各フロン容積（ℓ）



30℃時容積
40℃時容積
50℃時容積
60℃時容積


種類
V=23.5（内容積23.5ℓ）
A
B
C
A
B
C
A
B
C
A
B
C


R22
23.9
21.5
21.5
20.5
18.4
18.8
20.5
19.1
19.5
22.2
19.9
20.4
23.3
20.9
21.4


R410A
20.7
18.6
20.0
18.0
21.4
20.0
19.1
22.6
22.8
20.5
24.3
25.3
22.8
27.0


R407C
22.9
20.6
20.5
18.5
19.7
20.5
19.3
20.7
22.6
20.4
21.7
24.1
21.7
23.2


R404A
20.4
18.3
20.1
18.1
21.6
20.1
19.1
22.9
22.7
20.5
24.5
25.2
22.6
27.1


R32
19.0
17.1
20.2
18.2
23.4
20.2
19.2
24.7
22.7
20.4
26.2
24.6
22.1
28.4



②容積で充填量を管理（フロートセンサー付き回収容器での回収）(センサー作動値は容器購入先に確認してください）冷媒の種類による『液膨張率』の差に注意が必要です。液面検知で回収する場合は、冷媒の種類による比容積の差は影響がないが、温度上昇による『液膨張率』に差があります。★膨張率の確認　　表５は周囲温度が20℃の時にフロン回収を行った場合、回収終了後、容器の周囲温度が変化した場合、その比容積から計算した各温度での膨張率です。100％を超える分の安全率を考慮した回収が必要になります。　※回収時の周囲温度が低いほど高温時との液膨張率は大きくなり、より注意が必要です。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　表5



温度/ﾌﾛﾝ
CFC
HCFC
HFC


R12
R22
R134a
R407C
R410A
R404A
R32


20℃比容積
0.75
0.83
0.82
0.86
0.92
0.94
1.02


　温度変化
　膨張率（20℃の比容積/各温度別の比容積）


20℃➡30℃の膨張率
103%
103%
103%
104%
105%
105%
104%


20℃➡40℃の膨張率
106%
107%
107%
108%
111%
111%
110%


20℃➡50℃の膨張率
110%
112%
111%
114%
119%
119%
117%


20℃➡60℃の膨張率
114%
117%
116%
122%
132%
131%
127%



液面で回収量を管理する場合はR12、22、R502、R134aは容器容積の85％、R407C、410A、R404A、R32は容器容積の80％での回収であれば、保管・運搬は40℃以下を守ればほぼ安全といって良いでしょう。但し、回収時の容器周囲温度環境が低く、保管・運搬時のそれが高いと膨張率は大きくなる事を理解し、管理が必要です。低外気での回収時は特に注意してください。※回収容器の可溶栓は正常な状態では56～60℃の間で溶解します。膨張率に関わらず周囲温度には注意が必要です。★【過充填は、大きな災害事故の要因となる場合、フロン漏洩事故を招く場合があります。フロンガスの特性を今一度認識し、「高圧ガス保安法」及び「フロン排出抑制法」を順守し、環境保護・災害防止に貢献していく事が第一種フロン類充填・回収業者の務めとなります。】
６．フロンガス容器再検査基準　耐圧検査期限切れの容器にフロン類を充填することはできません。充填前に期限を確認してください。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　表7





容器種類（分類）

試験圧力

容器検査期間



経過年数20年未満&amp;nbsp;
経過年数20年以上


FC1類容器
3.0Mpa
　　　　6年
　　　　2年


FC2類容器
4.0Mpa

　　　　5年&amp;nbsp;



FC3類容器
5.0Mpa


FC4類容器
6.0Mpa



　　　※平成元年3.31以前に検査合格した容器は1年に一回の検査となります。
★容器刻印例と内容等　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;7．NRC容器・RC容器違法改造他注意事項
日本フルオロカーボン協会ホームページから一部引用しています。同協会ホームぺージはこちらへ👉
７．HC系（強撚性）のフロンが充填されている可能性のある機器からのフロン回収は危険！　　　サービス経緯が不明な機器からの回収は、事前に管理者へ履歴確認をすることをお勧めします。</description>
        <content:encoded></content:encoded>
    </item>
    <item rdf:about="https://www.sfra.jp/business/?mode=detail&amp;article=8">
        <dc:format>text/html</dc:format>
        <dc:date>2024-07-11T00:00:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>一般社団法人 静岡県フロン回収事業協会</dc:creator>
        <title>各種書式（会員専用）</title>
        <link>https://www.sfra.jp/business/?mode=detail&amp;article=8</link>
        <description>
各種書式 &amp;nbsp;(会員専用）
１．処理申込書★破壊処理申込書（ 新）　PDF👉★再生処理申込書（ 新）　PDF👉★破壊・再生処理申込書、エクセルデータ👉注：フロン回収時は必ず&amp;rdquo;回収容器が回収するフロンの耐圧区分を満足しているか&amp;rdquo;確認してください。主な容器耐圧区分はこちら👉回収前チェック事項こちら👉

２．処理証明書発行依頼書★破壊処理完了証明書発行依頼書（新）PDF★再生処理完了証明書発行依頼書（新）PDF★破壊・再生処理完了証明書発行依頼書、エクセルデータ※ユーザー向けの証明書です。会員向けは自動的に発行いたします。

３．回収・充填証明書フロン回収・充填時作業が発生する作業時は回収証明書、充填証明書の発行が必要です。★会員専用充填証明書 PDF(整備時事前通知有り）　 （2025.7.18～）★会員専用回収証明書　PDF（GWP記載対応）　　　（2025.7.18～）※機器整備時にフロン類の充填・回収を行った場合は各証明書の発行が必要です。会員のエクセルデータが必要な方は、「お問い合わせホーム１」から必な証明書名を記載し送信して下さい折り返しデータ送信をいたします。★[AR5】GWP値：「環境省」👉【フロン類算定漏えい量の報告に用いるフロン類の種類及び地球温暖化係数（GWP）について】(3～４ページ）

４．行程管理票・回収済ステッカー・啓蒙シール、購入申込書★購入申込書　PDF👉★購入申込書 　Excel👉注：令和6年７月1日より価格改定をさせていただきました。（インボイス処理のため）

入会申込書★入会申込書　PDF👉★入会申込書　エクセル👉　　会員資格・会費説明は「協会案内」をご覧ください。　こちらから👉

その他の書式は随時追加していきます。お急ぎの場合は本部事務局までご連絡ください。

&amp;nbsp;


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        <content:encoded></content:encoded>
    </item>
    <item rdf:about="https://www.sfra.jp/business/?mode=detail&amp;article=1">
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        <dc:date>2023-06-30T00:00:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>一般社団法人 静岡県フロン回収事業協会</dc:creator>
        <title>協会の業務</title>
        <link>https://www.sfra.jp/business/?mode=detail&amp;article=1</link>
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協会の業務概要
１．省令第49条の例外者として、フロン排出抑制法並び高圧ガス保安法に則り回収済フロンを　効率的に集積・保管し、処理(破壊/再生)施設へ輸送し確実に引き渡します。２．会員に対し常に[フロン排出抑制法]・[フロン規制等最新の動向]等、最新の情報を提供し、&amp;nbsp; &amp;nbsp; フロン回収から処理に関わる業務をサポート、又は助言を行います。３．各種講習会を実施し、法令順守・環境保護の向上と適格な知見を有するフロン類取扱技術者の&amp;nbsp; &amp;nbsp; 養成に貢献します。４．行政、処理施設、フロン及び業務用機器製造メーカー、他関係団体・企業と連携・協調し、　会員及びその顧客への貢献を目指します。




フロン回収と処理概要👉
　協会におけるフロン回収・処理業務概要及び会員各位向け業務等

回収フロン受入・処理諸条件👉
フロン回収及び回収フロン処理・処理依頼にあたっての当協会からのお願い事項、留意事項。


各種書式（会員専用）👉
　各種書式最新版入手について。



&amp;nbsp;




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